最新話のネタバレ・感想

liar | 【10巻】のネタバレあらすじ・感想!


めちゃコミックで独占配信中のliarの10巻が掲載されました。

liar| 最新話【10巻】の最新話のネタバレあらすじと感想をまとめた記事になります!

※ネタバレ注意です

『liar』の各巻のネタバレあらすじは以下から直接ご覧いただけます。
10巻 9巻 8巻 7巻
6巻 5巻    

 

本ネタバレは【文字のみ】のネタバレになります。
絵つきでliarを読みたい!という場合はmusic.jpがおすすめです!
今すぐ読みたい方はmusic.jpに無料キャンペーンに登録してみてください。

 

▼30日間無料キャンペーン中!▼

※30日以内に解約すれば違約金はかかりません。




liar 10巻のネタバレあらすじ

美紗緒「イチさん待って」

イチ「お前トロいんだよ…」

美紗緒「お待たせです」

 

イチ「化粧が濃い」

美紗緒「えっ?嘘っ」

 

 

【嘘。完全に好み】

 

 

【こんなの余計な虫を寄りつかせないって不可能じゃね―か?】

 

 

『成田さんって』

『出野部長の彼女じゃないんですか?』

 

 

美紗緒「……え?」

イチ「掴んどけよ」

 

 

【掴んどかないとどっか行きそうな予感がして―――…】

 

 

松永「あ 市川さん」

 

びゅっ

 

松永「…おはようございます」

美紗緒「おはようございます」

 

 

【―――何で?お前 俺とのこと隠したいの?】

 

 

松永「―――市川さんやっぱり昨日ここで降りたんですね」

イチ「やっぱりって何だよ」

 

 

【―――美紗緒……?】

 

 

美紗緒「では」

 

イチ(他人行儀……)

 

 

イチ「……なに」

松永「いえ」

 

松永「本当に彼女だったんだって」

イチ「嘘ついてどーすんだよ」

松永「女除けかと」

イチ「―――…」

 

 

【マジでなんなのお前】

 

 

松永「―――あ あれ……」

 

 

【あ…―――】

 

 

松永「―――いいんですか?あれ」

イチ「―――仕事だろうが」

松永「…そうじゃなく―――…」

 

 

【そうじゃなく何だよ】

 

 

イチ「……!」

松永「私たちはこのあとどうしますか?」

イチ「―――あぁ?」

 

 

【部下からナメられたウザい絡まれ方されるわ】

 

 

【ド本命の彼女様は他の男に肩抱かれてるわ…】

 

 

【最悪!!】

 

 

【て いうか】

 

 

【美紗緒さすがにこの連絡のなさおかしくね―――か?】

 

 

イチ(もっと頻繁に連絡しろ とか会う時間を調整しろだとか)

 

イチ「……」

 

イチ(言…えるわけね―――…)

 

イチ「……」

 

美紗緒にイチはメッセージを送りました。

 

『今日は遅くなるけど、来るなら来て大丈夫。』

 

イチ(―――てか今家にいるけど……)

 

 

【これはダサい!!】

 

 

【だってもう俺たちに問題ないか何もないんだ】

 

 

【やっと捕まえたんだ】

 

 

イチ(早く完全に俺のモンにしちまおう)

 

 

【そうすりゃこんなイライラからも解放される】

 

 

【一緒にいられる―――…】

 

 

【美紗緒……】

 

 

イチ「業務減らしてもらえば?」

美紗緒「びっくりした……イチさんもう…」

イチ「なぁ今日も遅いの?」

美紗緒「……うん多分」

イチ「……」

 

出野「おうイチ―――」

イチ「お疲れ様で…―――って出野部長」

 

イチ「成田 ちょっと無理させすぎじゃないんすか?」

出野「―――イチ」

出野「お前はどうなんだ」

 

 

【生え抜きの次期役員候補―――】

 

 

【スマートすぎる仕事ぶりにスキはなく本心を読ませない―――…】

 

 

イチ「どうって……」

出野「先月予算ギリギリだったろ」

 

 

【美紗緒の話してんのにこんな堂々と話変えられたら】

 

 

イチ「―――来月は…」

出野「そんなんじゃやってけねーぞ」

イチ「……」

 

 

 

【もうこれ以上何も言えない】

 

 

出野「もうちょっと視野を広く持て」

 

 

【親の七光りに色眼鏡をかけずちゃんと俺を見てくれた人】

 

 

イチ(ただでさえ頭あがんねーのに)

 

 

【もう限界】

 

 

【意地なんてはってられない】

 

 

イチ(やっぱ帰ってねぇんだ…)

 

イチ「……」

 

イチは不動産物件を調べてました。

 

イチ(こことかけっこうイイな~~~)

 

 

【もうこんな時間か…】

 

 

【ん?】

 

 

イチ(物音した気がしたけど…カンちがいか……)

 

 

【お前毎日こんなわけ?】

 

 

イチ(そりゃメールも返って来ねぇわ)

 

ガチャ

 

 

【!!】

 

 

美紗緒「―――イチさん来てたんだ―」

イチ「…ん―」

 

 

【―――なんか無感動じゃねぇ?会えて嬉しいとかね―の?】

 

 

イチ「―――…お前最近仕事しすぎじゃね?」

美紗緒「…うん忙しくて」

イチ「凡人は大変だな」

 

 

【ダメだ 嫌味が出る】

 

 

イチ(違うだろうが…)

 

美紗緒「イチさん甘えたすぎる」

 

 

【―――俺が、いつ?】

 

 

 

【会えなくても連絡なくてもグズグズ文句言ったり怒ったりしてない】

 

 

【なのにそんな不機嫌さで言う―――?】

 

 

【……】

 

 

イチ「―――あ」

イチ「甘えたっていいだろ」

イチ「全然時間合わなくて足りね―の」

 

 

【そうだ口に出すしかない伝えるしかない―――】

 

 

美紗緒「……」

美紗緒「ごめんなさい」

イチ「…なんで謝んの」

美紗緒「何でも…」

 

 

【!】

 

 

イチ「美紗緒」

イチ「もう仕事やめろよ」

イチ「心配させんなって―――…な?」

 

 

【何でこんなになるまで仕事すんの?】

 

 

【俺じゃお前のこと守ってやれない?】

 

 

【俺お前のために何だってするから―――】

 

 

美紗緒「―――大丈夫…眠かっただけ…」

イチ「じゃあなおさらもう寝ろよ」

美紗緒「お風呂…」

 

ブォオオオ

 

イチ「一緒に住みてぇ」

 

ブォォォ

 

イチ「…好き―――大切なんだよ」

美紗緒「?何~?」

 

ブォォ

 

イチ「結婚しようって言ったらお前何て言うかな」

美紗緒「え―?」

 

イチ「よし乾いただろ」

美紗緒「―――全然聞こえなかったよ?」

 

 

【こんな些細な日常でいい―――】

 

 

【自分のヘタレ加減に呆れることになったって】

 

 

【美紗緒がずっと俺のそばにいてくれれば―――…】

 

 

ちゅ

 

 

【え…】

 

 

イチ「―――…」

 

 

【美紗緒―――…?】

 

 

【え?】

 

 

【え…?】

 

 

【どう考えてもお前ヘトヘトでしょ…!?】

 

 

【いいの!?】

 

 

イチ(ただ一緒に眠るだけのつもりだったけど…)

イチ(ずっとお預け食らってたし……)

 

イチ「―――なぁ」

イチ「疲れてんじゃね―の?無理してしなくても…」

美紗緒「…いや」

 

 

【いやって…】

 

 

【!!】

 

 

【なぁこんなの理性ぶっとんでも仕方ないだろ】

 

 

【―――あれ?】

 

 

イチ「―――あっ…そうか使い切って…」

 

 

【うそだろ…この状況でっ…!?】

 

 

【!!?】

 

 

イチ「―――え?」

イチ「ちょ……な……」

美紗緒「あ」

イチ「―――っなに…今日…」

 

 

 

【あ―もうヤバい…】

 

 

イチ「―――待っ美紗…抜い…」

 

イチ(うわ締ま…)

 

 

【―――いくら理性ぶっ飛んでたってこんな事すんのは】

 

 

【お前だからだ】

 

 

【だってもう俺は決めてるから】

 

 

イチ(順番はちがったけど……)

 

美紗緒「あ…」

美紗緒「抜いちゃやだ」

 

 

【!!】

 

 

イチ「……―――…なんなわけ変だぞお前…」

美紗緒「したいのもっと…」

美紗緒「イチさんして…」

 

 

【ああもう知らね―ぞ……】

 

 

イチ「ここ自分でやれよ」

 

 

【女なんてあざとくてずるい生き物】

 

 

イチ(そう思ってたのに…美紗緒は―――…)

 

 

【俺を頼らず一人で無理する】

 

 

 

【その弱い姿がいじらしくて愛しくて】

 

 

【守ってやりたい俺が―――…】

 

 

イチ「ずっと居て―わお前と」

美紗緒「……」

 

イチ(―――無言って……)

 

イチ「なぁ聞いてんの?」

 

イチ「―――は!?泣いてんの!?」

 

イチ「……美紗緒なんかあったんだろ?」

イチ「言えよ」

 

 

【俺 気づいてやれてないことあるんだろ?】

 

 

【それは何?】

 

 

美紗緒「……」

美紗緒「……なにもないよ」

イチ「意地っぱりだなお前は」

 

 

【ダメなのか?】

 

 

【―――俺じゃお前のこと守ってやれない?】

 

 

松永「今日もご同伴」

イチ「お前何がしたいの?」

松永「―――別に」

 

 

【別に?意味ありげなその態度で?】

 

 

イチ「……」

 

 

【ま 興味ね―わ】

 

 

松永「―――そっくり……」

 

 

【そうだ】

 

 

【会えるように時間を合わせたいだとか一緒に住みたいだとか】

 

 

【そんな中途半端なこと考えても事態は好転しない】

 

 

【だったらやっぱりアレだろ…】

 

 

【夜景で?飯屋で?ホテルの最上階で!?】

 

 

イチ「……」

 

 

【お前もお前もそれど―やったの!?】

 

 

イチ(……とりあえず会いたい…)

 

美紗緒にメールを送ります。

 

『メシ』

 

 

【このメールに返事が来たのは半日後だし内容はコレだけど】

 

 

『忙しいんですけど』

 

 

【美紗緒の愛想のなさにももう慣れたわ】

 

 

ヴヴッ

 

『やっぱりこれから行くね』

 

 

美紗緒「イチさんごはんは?」

 

 

【ほらね愛想はなくたってちゃんと俺のこと考えてくれてる】

 

 

イチ「―――もう食った」

美紗緒「そっかあ そうだよね」

 

 

【気の利かない返事で悪いな…】

 

 

イチ「……」

 

 

【―――好きだお前をかまいたくて抱きたくて―――…】

 

 

【美紗緒こっちむいて俺の方みて】

 

 

イチ「なぁ」

イチ「籍入れない?」

 

ドサッ

 

美紗緒「あ…」

 

イチ(そんな驚かなくても)

 

 

【シチュエーション色々考えてみたけどどれも何だかしっくり来ない】

 

 

イチ「買ってやるよお前が欲しい指輪 いくらでも高いやつ」

 

 

【こんなプロポーズでいいかな】

 

 

イチ「俺 お前しか考えらんね―んだよ」

イチ「俺のこと幸せにして」

 

 

【お前がやりたいことしてほしいことわがままもつらい事も】

 

 

【全部俺が一緒に抱えるから―――…】

 

 

【お前そんな嬉し泣きするくらい俺のこと―――】

 

 

イチ「お前はまた泣いてんのか」

 

美紗緒「―――ごめんなさい」

 

 

【――――――え?】

 

 

イチ「…なに…?」

美紗緒「―――私他に好きな人が―――いる」

 

 

【―――女は信じたら裏切られる―――】

 

 

イチ「……誰?」

 

 

【でもお前だけは違うと―――…】

 

 

美紗緒「…部…長…」

 

 

【なんでお前が泣いてんだよ】

 

 

松永「あれ…市川さん顔が土気色ですよ」

松永「……」

松永「何かありました?今日一日中ため息ついてましたよ?」

 

 

【ため息?そんくらいいいだろ】

 

 

【こちとら眠れねーし食えねーんだぞ】

 

 

松永「重症なんですね」

 

 

【そりゃそうでしょ】

 

 

『もう好きじゃない』

 

 

【―――あーもう思い出させんなよ生傷を】

 

 

イチ「おつかれ」

松永「待って下さい」

松永「方向同じなんですから一緒に帰りましょうよ」

 

 

【何でだよ】

 

 

『他に好きな人がいる』

『出野部長』

 

 

出野「なんだお前らもう上がりか」

イチ「……今月はもう余裕があるんで」

出野「それ頼もしいな―――じゃあおつかれ」

 

 

【―――悔しい取り返したい】

 

 

【でも相手が悪すぎるこの人には勝てない…】

 

 

【非の打ち所がない―――】

 

 

【美紗緒のこと俺なんかより幸せにできる―――】

 

 

松永「市川さん―――市川さんっ」

松永「ねえ!」

イチ「!」

イチ「何だよ」

松永「…あの」

松永「私……」

 

 

『最低だな』

『お前』

 

 

【何もかもなくなった】

 

 

美紗緒「……」

 

美紗緒(うわー腫れが引かない…)

 

 

【イチさん―――…】

 

 

【傷つけてしまった】

 

 

【もっといいタイミングがあったはず】

 

 

【もっといい方法で別れられたはず―――…】

 

 

【でも もう終わったんだ】

 

 

国見「うわ」

 

国見「ナリすげぇ顔腫れてっけど…」

美紗緒「あーうん昨日映画観ちゃって…」

 

出野「おはよう」

 

ポン

 

国見「あ!」

国見「出野さんセクハラですよ」

 

美紗緒「!!」

 

なーでなーで

 

国見「!!ちょっ!!パワハラ!!」

 

出野「国見なんでお前にだったらパワハラになるんだ?」

国見「へ!?」

出野「人のセクシャリティを決めつけるのはよくないな」

 

国見「え!?」

 

出野「ハハハ」

国見「!!もー!!」

美紗緒「ぷ」

 

美紗緒(あ…笑えた…)

 

出野「今日もよろしくな」

美紗緒「…はい」

 

国見「ナリって本当無防備」

美紗緒「…え?」

国見「ああいうの」

国見「良く思わないんじゃない?イチが」

 

 

【わ】

 

 

国見「―――ナリ?」

 

 

【あ…だめだ…コレ―――…】

 

 

【―――吐く…かも……】

 

 

美紗緒「!」

 

 

【この人のそばに行きたい】

 

 

【声が聞きたい】

 

 

【私のこと嫌いにならないで】

 

 

【―――いつまでも他の人のものにならないで】

 

 

バタン

 

美紗緒「っ…」

 

 

【イヤ】

 

 

美紗緒「う」

 

 

【イヤイヤ】

 

 

美紗緒「……」

美紗緒「……」

 

 

【泣いたってどうにもならない―――】

 

 

美紗緒(―――というか)

 

 

【泣いたらダメ】

 

 

美紗緒(仕事とプライベートも分けられないなんて最悪)

 

 

【でもどうしても】

 

 

美紗緒「……」

 

 

【整理できない】

 

 

【好き】

 

 

国見「…ナリごめん」

美紗緒「…ううん」

 

出野「成田」

出野「今日はもう上がれ」

 

 

【出野部長も国ちゃんもみんなも】

 

 

【私が落ち込んでいることに気づいてる】

 

 

【そっとしていてくれてありがとう】

 

 

出野「成田」

 

 

【―――え?】

 

 

美紗緒「…部長?」

出野「―――あ…」

 

 

【―――少し取り乱してる…?】

 

 

出野「酒でも飲むか?」

美紗緒「―――…」

美紗緒「…あは 飲んだら眠くなっちゃいます」

出野「いーよ」

出野「下にいてすぐに降りる」

 

 

【え…】

 

 

美紗緒「……」

 

 

【お酒なんて飲むような体調じゃないけれど】

 

 

【部長に話さないといけない事もあるし―――…】

 

 

市川「ここは来客用の場所じゃないのか」

 

 

【!!】

 

 

【市川―――さん……】

 

 

市川「全くだらしない女だな」

市川「社会人としての常識もなってないのか」

美紗緒「すっすみま…」

 

 

【!!】

 

 

美紗緒「…っ」

 

出野「取引先との商談は午後6時以降は制限していますので」

出野「終業後は開放しているんですよ」

市川「―――」

 

市川「私の方こそ規定違反と?」

出野「とんでもない市川さんは別格ですから」

 

市川「顔色がよくないようだが体調管理もできない社員なのか?」

 

 

【―――……】

 

 

出野「彼女は優秀ですよ」

出野「そばにいれば良さがきっとわかります」

 

 

【部長…】

 

 

出野「……」

出野「なかなかの頑固親父だな―――…イチとよく似てる」

出野「―――そう親子なんだからきっとお前のこと気にいるさ」

美紗緒「……」

 

 

【ありがとう部長でももういいんです―――】

 

 

 

出野「ほら帰るぞ俺が泣かしてるみたいだろ?」

 

 

出野「ベルサイドホテルまで」

 

 

【!!】

 

 

出野「―――寝るんだろ?」

 

 

【嘘でしょ―――!?】

 

 

美紗緒「寝ちゃう…って意味ですよ!?」

 

 

美紗緒「!!」

 

出野「そんなのわかってる心肺してるようなことはしないよ」

出野「ゆっくり話したいだけだ」

 

 

【……】

 

 

【―――あ 観覧車…】

 

 

美紗緒「き…」

美紗緒「―――……」

 

 

『ナリって本当無防備』

 

 

美紗緒(本当だね……)

 

 

【こんなシチュエーションで”綺麗”だなんて口にしたら】

 

 

【まるでデートみたいな雰囲気になる―――…】

 

 

【―――…】

 

 

【ちゃんと帰る】

 

 

【話すべき事を話したらすぐ帰ろう―――】

 

 




 

liarの最新話・最新刊を無料で読む方法!

以上、liar【10巻】のネタバレを紹介しました。

文字だけじゃなくてやっぱり絵付きで読みたい!もしくは絵付きで読みたくなった!

という方におすすめなのがmusic.jpです。

music.jpであれば30日間の無料体験があり、無料体験に登録すると961ポイントがもらえます。

そのポイントを使用することで「liar」が無料で読めます。

30日間の無料体験期間中に解約すれば一切お金はかかりませんので、ぜひ絵付きで読んでみたい方はmusic.jpに登録して読んでみてください。

 

▼30日間無料体験で961Pゲットして今すぐ読む!▼

 

解約方法は以下のボタンからご覧ください。

※無料期間中に解約すれば違約金もなく解約可能です。




liar 10巻の感想

読んでて泣きそうになってしまいました。悲しい…。

やっと結ばれると思ったのにいいいい!!

イチさんの一途な気持ちが余計に辛い…。美紗緒の気持ちも切ない…。

まとめ

以上、liar | 最新話【10巻】のネタバレ・感想を紹介しました。

 

漫画は絵と一緒に読むことで面白さが倍増します。

もし絵付きで読みたくなった場合は電子書籍サイトがおすすめです。

「どの電子書籍サイトでも一緒じゃないの?」

と思っている方は騙されたと思って下記の電子書籍まとめ記事を御覧ください。

 

今は無料体験時にポイントが沢山もらえるサービスも数多くあるので、その中でもおすすめなサービスをご紹介しています。

 

\書店で買うより圧倒的に電子書籍の方が安く読める!/

 

 

※2019年6月に登場した【星のロミ】【漫画村.club】の詳細については別記事でまとめています。
 
 
\星のロミ・漫画村.clubの詳細と危険性は以下よりご覧ください/
 

 

▼【ワンピース】悪魔の実130種類まとめ




週刊少年漫画のネタバレ一覧!

  • ジャンプ
  • ヤングマガジン
  • サンデー
  • マガジン
  • チャンピオン
  • ヤングジャンプ

各種少年漫画雑誌のネタバレを一挙に見るには以下をチェック!

 

週刊少年漫画雑誌のネタバレ一覧はこちら!

 

【星のロミ】【漫画村.club】の詳細と危険性について


2019年6月に入り突如として出現・話題になった

  • 星のロミ
  • 漫画村.club

 

巷では漫画村の復活を喜ぶ人もいますが、実はかなり危険であることが調べてわかりました。

更にはすでに

「1ページも読み込めない」

などと言った声も上がっています。

星のロミ、漫画村.clubの実態は一体なんなのかを徹底調査しましたので、ぜひご覧ください。

 

 


ワンピース考察一覧

ワンピース大好きな管理人がワンピースについて徹底考察しています。

過去に張られた伏線から最新話の伏線までいろんな角度から考察しているのでワンピース好きの人はぜひ見てみてください!