最新話のネタバレ・感想

お嬢様はお仕置きが好き | 【5巻】のネタバレあらすじ・感想!


2018年12月21日の&フラワーでお嬢様はお仕置きが好きの5巻が掲載されました。

本記事ではお嬢様はお仕置きが好き | 最新話【5巻】の最新話のネタバレあらすじと感想をまとめた記事になります!

※ネタバレ注意です

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お嬢様はお仕置きが好き 5巻のネタバレあらすじ

【一番ダメなのは】

 

 

【夏樹くんの嫌いな下品な女性になってしまう事なのに…】

 

 

「お…お許し下さい…」

「何度もこのような事言葉にするのは恥ずかしいのです…」

「ゆるして…」

 

夏樹「桃…」

夏樹「僕の桃は本当にかわいいな」

 

 

【許して下さった…?】

 

 

【やさしく撫でて頂くの…】

 

 

【気持ちいい…】

 

 

夏樹「でも」

 

夏樹「ちゃんと言わなきゃダメって教えたよね」

 

夏樹「昨日気持ちよくても今日は違う事もあるから」

夏樹「毎日聞きたいな」

 

夏樹「僕にお尻を叩かれて」

 

夏樹「桃は今どうなってるの」

 

夏樹「教えてほしいな」

 

 

【恥ずかしい……】

 

 

【下品になりたくないのに……】

 

 

「気持ちいいです……っ 気持ちよくなってしまって……います…っ」

 

 

【夏樹くんの声には逆らえません…】

 

 

夏樹「えらいね 桃」

夏樹「よく言えたね」

 

 

【最近夏樹くんは私がいやらしい事を言わないと】

 

 

【お仕置きをやめてくれなくなりました】

 

 

夏樹(桃にえっちな事言わせる練習 順調だな)

 

 

 

【そうかと思えば…】

 

 

【すぐにお仕置きをやめ】

 

 

「夏樹くん…」

 

 

【放置する事もあり……】

 

 

夏樹「どうしたの?顔が赤いよ」

「あの…今日は…」

夏樹「ん?」

「……っ」

 

夏樹「してほしい事があったら言わなきゃわかんないよ」

 

「!!」

 

 

【言わなきゃ…】

 

 

【このまま…】

 

 

「わ…私は… 夏樹くんの時間を頂いておきながら」

「問題のミスをするダメな人間なのです…」

 

「だからもっと…お仕置きを…」

 

「罰を下さい…」

 

 

【なんというはしたない事を…】

 

 

【消えてしまいたい…】

 

 

【でもこのままじゃ他の事が何もできません…】

 

 

夏樹「桃」

 

夏樹「壁に手をついてお尻を出しなさい」

 

「!!」

「…はいっ」

 

夏樹「桃は向上心があってえらいねぇ」

「はいっ」

 

 

【どうしましょう…】

 

 

【なんか最近私】

 

 

【ずるずると下品になってしまっている…?】

 

 

「申し訳ありません…」

夏樹「え?何が?」

 

夏樹「桃 元気出して」

夏樹「…桃?……あ」

 

夏樹「そうだ」

夏樹「母の華の展覧会が来週からあるよ 行きたがってなかった?」

 

「!!」

「おば様の!?行きたいです!」

 

夏樹「じゃあ一緒に行こうか よかった元気でて」

「本当ですか?うれしいです…お花…」

 

 

【夏樹くんのお母様は華道家で】

 

 

【私は昔からおば様のお花が大好きなのです】

 

 

「夏樹くんの恋人にして頂いてから… 初めてのお出かけです……」

夏樹「そうだねデートだね」

 

 

【でーと】

 

 

夏樹「デートならしっかりエスコートしないといけないな」

 

 

【エスコート】

 

 

夏樹「桃 デートには注意点があって…」

「!」

 

夏樹「デート中に僕以外の男と二人きりになるのは厳禁だからね」

「はい」

「もちろんです!」

 

 

【上品な女性としてふるまって完璧なデートにしなければ…】

 

 

【最近下品になってしまっている自分を】

 

 

【完璧で上品な振る舞いで挽回するのです】

 

 

「綺麗です……」

夏樹「そうだね」

 

夏樹「……桃」

夏樹「今日は少しメイクしてるんだね」

「! はいっ」

 

夏樹「いつもかわいいけど今日の桃もいつもと違う感じでかわいい」

「そんな…」

「褒めて頂けるなんて嬉しいですっ」

夏樹「ふふ」

 

 

【夏樹くんの隣にいて恥ずかしくないよう】

 

 

【ちゃんとメイクしたり髪のアレンジ変えたりして】

 

 

【頑張ってよかったです…】

 

 

夏樹「おいで桃」

「あ…あのっ」

「少しお化粧室に行ってもいいですか」

夏樹「うんいいよ」

 

夏樹「…桃」

夏樹「ついさっきも行ってたけどもしかして体調悪い?」

夏樹「ついていくよ」

「!!いえっ」

 

「すぐ終わりますから待ってて下さい」

夏樹「……そう?」

 

「よし崩れてませんね」

 

 

【こんな上品な淑女だらけの場所で】

 

 

【身だしなみが乱れてたら大変です…】

 

 

【完璧に身だしなみを整えて】

 

 

【完璧で上品な振る舞いを】

 

 

「あら?」

 

「あれ…どっち…」

 

 

【道に】

 

 

【迷いました】

 

 

「か…館内図…どこかに…」

「どうしました?」

 

桃はそこにいた男性に声をかけられます。

 

「道に迷ったなら案内しましょうか」

 

「!!ありがとうございますっ 花の展覧会の会場に行きたくて」

「こっちですよ」

 

(いい人がいてよかったです)

 

「すごくかわいい人が道に迷ってたから思わず声をかけてしまいました」

「そんな…」

「お上手ですね」

 

「お名前お聞きしても?」

「宝城桃子と申します」

「桃子さんお花お好きなんですか?」

「はい」

「奇遇ですね」

 

「僕 花にくわしいのでよかったら―…」

 

夏樹「会場はこっちじゃないよ桃」

「!!」

 

 

【夏樹くん】

 

 

「いたいいたいいたい」

「夏樹くん!?」

夏樹「この人桃の二の腕をさわろうとしたから…」

「その程度の事大丈夫ですから…」

 

夏樹「その程度?」

 

 

【「デート中は僕以外の男と二人きりになるのは厳禁―…」】

 

 

【どうしましょう】

 

 

夏樹「ああ案内して下さったんですか ありがとうございます」

 

「ごめんなさい夏樹くん」

「言い付けを破ってしまいました…」

 

夏樹「桃が道に迷ったのは少しでも桃から目を離した僕のせいだから」

夏樹「いいんだよ」

 

夏樹「でも桃はかわいいから」

夏樹「違う場所に連れていかれちゃう可能性も今あったよ わかってる?」

「……っ」

 

夏樹「…わからないなんて困ったな…」

 

 

【夏樹くん…?】

 

 

夏樹「少しカフェで休もうか」

 

 

【夏樹くんを困らせてる…?】

 

 

「ごめんなさいせっかくのデートなのに…」

「私のせいで…」

「挽回するチャンスを下さい」

 

夏樹「挽回なんて……」

夏樹「僕はただ桃が心配なだけなんだよ わかってくれる?」

「はい…わかります…」

夏樹「よかった」

 

夏樹「じゃあこれからちょっとだけ桃の意識を変える必要があるかもしれないから」

夏樹「一つ言う事を聞いてもらってもいい?」

「はいっ 何でも!!」

 

夏樹「じゃあここで四つん這いになって」

 

「よつんばい……?」

夏樹「ソファの上でね」

夏樹「このソファ大きいし ここは他の人からは死角だから大丈夫」

 

 

【なぜ……?】

 

 

「こんな場所で四つん這いは…とても下品な気がします…」

 

夏樹「僕にしか見えないし桃の四つん這いは下品じゃないよ」

「……っ」

 

夏樹「これから気を付けるために必要な事なんだよ」

「はい…」

 

 

【必要な事……】

 

 

【それに夏樹くんの命令は絶対です……】

 

 

夏樹「こっちにお尻向けて」

「…っはい」

 

「夏樹くん…本当に他の人から見えていませんか?」

夏樹「僕しか見てないよ」

 

 

【恥ずかしい……】

 

 

【まさかこんな所で】

 

 

【お尻をぺんぺんされるなんて事は…】

 

 

「えっ?」

 

「夏樹くん!?」

夏樹「ん?」

「何をなさっているのです!?」

 

夏樹「パンツを脱がそうとしてるよ」

「なにゆえ!?」

 

夏樹「じきにわかるよ」

「今わかりたいのです ここは外で…」

 

 

【どうして…】

 

 

夏樹の母「あらぁ夏樹 こんな所にいたぁ」

「!?」

 

 

【この声……】

 

 

【夏樹くんのお母様!?】

 

 

【大変です】

 

 

【見つからないようにしなきゃ……】

 

 

夏樹の母「あれ桃ちゃんは?一緒じゃなかったの?」

 

夏樹「ここにいるよ」

「!?」

 

「お…おば様」

夏樹の母「あらー桃ちゃん」

夏樹の母「来てくれて嬉しいわぁ」

「あの…お花とても綺麗でした」

夏樹の母「本当?」

 

 

 

【早く体勢を整えなきゃ……】

 

 

 

夏樹の母「実はね」

夏樹の母「桃ちゃんをイメージして生けた作品があるの」

夏樹の母「後で会場を案内させて紹介するから」

 

夏樹「ほら返事しないと」

「はいっ」

 

 

【きちゃう……!!】

 

 

夏樹の母「よかったぁ おばさんはりきっちゃうわぁ」

 

 

【おば様に見られちゃう……!!】

 

 

夏樹「そういえば」

夏樹「さっき本多さんが会場で母さんを探してたよ」

夏樹「早く行ってあげなよ」

 

夏樹の母「あら本当!?大変!」

夏樹の母「桃ちゃんまた後でねぇ」

「……っ」

 

夏樹「行ったね」

 

「夏樹くんどうして…?おば様に見つかってしまうかもしれませんでした」

 

「夏樹くんのおば様に軽蔑されてしまったら…私…」

「ぜ…絶望です…」

 

「変態だと思われて…夏樹くんに近づくのを禁止されてしまうかもしれませんでした…」

「こ…怖かったです…」

夏樹「ふふ かわいい」

 

夏樹「見つからなくてよかったね」

「はい…」

 

夏樹「じゃあ家に帰ったらパンツ返してあげる」

 

「え……っ」

 

「え!?」

 

夏樹「戻ろうか 母さんに約束しちゃったし」

 

 

【夏樹くんのジャケットに……!!】

 

 

【私のパンツが……っ】

 

 

夏樹の母「見て これが桃ちゃんをイメージして生けた花よぉ」

「私をイメージなんて…恐れ多いです…グラデーションがすごくかわいいです」

夏樹の母「桃ちゃんがかわいいからねぇ」

夏樹の母「桃ちゃんみてるとインスピレーションわいちゃうのぉ」

 

 

【お花に集中したいのにお尻がスースーします】

 

 

 

夏樹の母「この白いユリで桃ちゃんの上品でひかえ目な所を表現しててね」

夏樹の母「白ユリの花言葉は純潔だしね」

 

夏樹の母「まぁ!!桃ちゃんどうしたの?」

 

夏樹「感動して泣いているんだよ ね 桃」

「あ…あの…」

夏樹の母「まぁ本当?嬉しい かわいらしいわぁ」

 

夏樹「かわいい」

夏樹の母「かわいい」

 

 

「綾倉先生この度は―…」

夏樹の母「あらぁ」

 

夏樹「パンツを履いてないのってどんな気分?」

 

「お…落ちつきません…」

 

夏樹「そうだね」

夏樹「少しでもスカートがめくれちゃえばただの露出狂になっちゃうもんね」

「こ…怖いです…」

夏樹「――…」

 

夏樹「じゃあ僕は少しお手洗いに行ってこようかな 待っててね」

「え…っ」

「……っ」

 

「ま…待って下さ…夏樹くん…!!」

「置いていかないで下さい」

「一人にしないで下さい…っ」

「連れてって…」

 

夏樹「おやおや」

夏樹「さっきまでの桃とは別人だね」

 

夏樹「桃 それでいいんだよ」

夏樹「余計な事は考えずにデート中は僕のそばにピッタリついてればいい」

夏樹「どうして今日は僕のそばからよく離れようとしてたのかな」

 

「……っ 身だしなみを整えにいっていたのです…」

「夏樹くんに釣り合うように少しでも見た目をちゃんと保ちたくて…」

夏樹「そうなんだ」

 

夏樹「それなのにパンツを脱がされちゃったんだね 桃は」

 

「は…はい…」

夏樹「かわいそうに」

 

「な…夏樹くん…」

「こんな…外で言うなんてはしたないのですが…」

「とてもキスがしたいのです…」

「どうか…よろしかったらキスを…」

 

ちゅ

 

夏樹「おねだりがちょっとずつ上手になってきたね」

夏樹「いい子」

 

ちゅ

 

「うれし…」

「ありがとう……ございますっ」

 

 

【私……もう】

 

 

【夏樹くんのそばからは離れられません】

 

 

夏樹「じゃあパンツを返してあげる」

 

夏樹「はい 片足上げて」

「……え!?」

夏樹「……ん?返してほしくないの?」

 

「いえ…パンツは自分で履けますから」

「返し…」

 

夏樹「桃」

 

夏樹「履かせるまでが罰だからね」

 

「履かせる…まで……!!」

 

夏樹「うんそう」

夏樹「だからはい」

 

「お手数を…おかけします…」

 

夏樹「恥ずかしい?」

「…はいっ」

「恥ずかしいです……」

 

夏樹「僕はすごく楽しい」

「な…夏樹くん…」

「早く…履かせて下さ…お願いします…」

 

夏樹「ふふ」

夏樹「履けたよ桃 よかったね」

「は…はいっ」

 

夏樹「またデートしようね」

「!!はいっ」

 

 

【よかった…】

 

 

【今日の私はダメだったけど】

 

 

【次こそ上品に頑張らなくては】

 

 

夏樹「でもまたデート中に僕のそばから離れる事ばかりしたら」

夏樹「今日みたいにパンツを脱いでもらうからね」

 

「!!」

「また……?」

 

(またなんてそんな…)

 

夏樹「桃」

 

夏樹「返事は?」

 

「…はい……」

 

夏樹「ふふ」

夏樹「うんいい子だね」

 

夏樹「よしよし」

 




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お嬢様はお仕置きが好き 5巻の感想

いやぁ、今回も素敵でしたね。

下着奪うのはひどくないか!!そして大好きなおば様の前で

なんていうドS…。夏樹くんの愛が重い!!でも健気な桃ちゃん…

かわいいお二人です。

まとめ

以上、お嬢様はお仕置きが好き | 最新話【5巻】のネタバレ・感想を紹介しました。

 

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