最新話のネタバレ・感想

スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました| 最新話【23話】のネタバレあらすじ・感想


スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました23話が掲載されました。

本記事ではスライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました23話のネタバレあらすじと感想をまとめた記事になります!

※ネタバレ注意です

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本ネタバレは【文字のみ】のネタバレになります。
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スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました23話のネタバレあらすじ

魔王に共感

ハルカラの安否については、

すぐに家族に練ら陸いくと思うと話す魔王。

みんなが来るまで、部屋で素敵なひと時を過ごそうと。

ベルゼブブもヴァーニアも、

微笑ましく見守っているだけだった。

 

魔王「お姉さまができて私幸せです」

人を使わせるのには飽きてしまったと。

自分を見ると皆自然とへりくだってしまうのだ。

その気持ちはわからなくもなかった。

アズサも高原の魔女として、

持ち上げられすぎるとしんどい時があった。

 

姉のためなら

アズサに壁ドンされた時にときめいたと、

魔王は目を輝かせて話す。

思い出しただけでもキュンキュンすると。

ベルゼブブもお姉さま候補になるかと思っていたが、

一度も私を怒ってくれないと怒った。

アズサ(私よりに合うのでは…)

 

魔族で何か力になれることがあったら、

何なりとお申し付けくださいと話す魔王。

魔王「お姉さまのために妹は力を尽くしますから」

ありがとうと言おうとして、

じっとこっちを見る魔王に気づいた。

アズサ「せいぜい利用させてもらうから恨まないでね」

良いですと、魔王は大満足。

アズサ(本当に大丈夫かな…)

 

魔王のお願い

一つお願いあると、魔王が恥ずかしそうに言う。

魔王「私の頬にキスをしていただけませんか…?」

読んでいる愛読書に、

妹が姉にキスをされるシーンがあったのだ。

それが好きでたまらないと。

魔王「私とても憧れているのです!」

今なら誰もいないしと。

 

キスくらい魔族にだってするでしょと、

一気にアズサに畳み掛ける。

アズサ「わ…わかった、わかったから!」

でも頬だけだからねと。

ドキドキする魔王。

アズサがキスをしようとした時、

ハルカラたちが部屋にやってきた。

二人の様子に、驚いてしまう。

 

キス

お姉さまとの大切な時間に踏む込んで来るなんて、

許せないと魔王が怒る。

魔王「処刑します!」

解放されたばかりなのにと、

ハルカラと魔王は言い合いになる。

改めてキスするから許してとアズサが言うと、

雰囲気が壊れたからもう結構と断る。

 

ファルファ「良いなーキス」

キスくらい家族にだってするでしょと、

魔王が言っていたのを思い出した。

心配させちゃったお詫びにと、

ファルファとシャアシャにキスをした。

喜んだ二人は、お返しにアズサにキスをする。

 

魔王のサプライズ

ハルカラも口を突き出し、待っていた。

よく無事に帰ってきたと、抱きしめる。

ライカも抱きしめた。

お姉さまは私のお姉さまだと、

魔王は嫉妬をしたのだった。

 

ライカ「あの人が少々苦手かもしれません」

私もダメだと、ハルカラが答える。

ああいうお嬢様は、

世間の厳しさを味わうべきだと。

魔王がライカに話しかける。

魔王「明日の褒賞授与式ですが、

   ちょっと驚くべきことがあると思いますよ」

 

褒賞授与式

授与式の会場に来たアズサたち。

ベルゼブブ「なんとか無事に式典が執り行えそうで

      安心したわい」

さすがにクビを覚悟したと。

アズサたちに飲み物を持って来たのは、

ヴァーニアの姉・ファートゥラだった。

 

『魔王様がお越しになります!』

会場に姿を現した魔王。

そして褒賞授与が始まった。

平和部門になり、アズサの番になった。

魔王「せっかく当事者もいらっしゃてますので、

   そちらにも差し上げたいと思います」

そしてライカをステージに呼んだ。

 

満足げな魔王様

昨日言ってたのはこういうことだったんだと、

なかなかサプライズだとアズサが話す。

すごい笑顔の魔王。

今後の平和を約束するなら、

平等でなくてはならないと魔王が話す。

そしてもう一人の当事者・フラットルテも、

ステージに呼ばれたのだ。

久しぶりと挨拶をしあう二人。

アズサ「あなた人を脅かすのが好きだね…」

 

これでドラゴン同士の平和が確かなものになったと、

もう争いを起こす人なんていないよねと、

魔王が話す。

ブルードラゴンは何もしないと、フラットルテが言う。

これからの時代魔王は、

各種族強調のためにシンボルにならなければならない。

魔王「魔族自体が超多民族国家ですので」

 

角を触ること

フラットルテがステージを降りようとした時、

何かを思いついた魔王。

ブルードラゴンが反抗しないと言う証明を、

お姉さまにもしたもらいたいと。

魔王「ブルードラゴンの角を撫でてください」

角は困るとフラットルテが慌て出す。

アズサ「角触られるのそんなにダメなの?」

これはブルードラゴン特有の習俗だと、

ライカが答える。

ライカ「完全なる服従を意味します」

 

ツノがないからイマイチわからないが、

平和のためなら触ろうかなとアズサが言う。

フラットルテはやけくそで、

もうなんとでもなれと叫んだ。

そしてアズサは、フラットルテの角に触れた。

私はどうこうするつもりはないからと、

パーティーに行こうと声をかけた。

 

ブルードラゴンのしきたり

パーティー会場にはたくさんの料理があり、

アズサたちは楽しんだ。

そしてベッドで夜を過ごした。

ハルカラ「無事に帰れそうでよかったです」

フラットルテはどこまでついて来るのか、

ライカはあまり気分が良くない。

フラットルテ「魔女様に服従を誓ったので、

       ご主人から片時も離れることはございません」

 

高原の家にドラゴンは二人もいらないと、

故郷に帰るように命じてとライカが言う。

絶対服従ならそれで帰るはずだと。

フラットルテ「ご主人から離れるときは自害するのがしきたりです」

ベコラは全部知ってて触らせたなと、

アズサは怒りを覚えた。

変なことに巻き込まれちゃって大変だけど、

ちゃんと面倒を見るとアズサが話す。

 

帰りのアテンドをするから、

ゆっくりしてくださいとファートゥラがやって来た。

飲み物を用意したと、配り始める。

グラグラグラ

突然の揺れで、飲み物をこぼしてしまった。

そしてアズサにかかってしまった。

今の揺れはと、アズサが尋ねる。

ファートゥラ「ヴァーニアが思い出し笑いでもしたんです…」

2年前に見た喜劇を思い出してしまってと、

あやあるヴァーニアの放送が流れた。

 

主従関係

濡れてしまったアズサは、

フラットルテを誘ってお風呂に向かった。

アズサ「もしかしてさ…命令されないと何もやらない…

    というかできないの?」

それが服従関係というものだと、答えた。

かつてブルードラゴンは人間の騎士に使え、

会う時を乗せ戦っていた時があった。

ドラゴンが命令なしに動くと、

大きな事件になってしまうからと。

 

昨日のパーティーで何も食べってなかったでしょと聞くと、

命令されていないからと答えるフラットルテ。

アズサ「死ねっと言われたら死ぬの?」

それがブルードラゴンの矜持だと、答えた。

価値観が違いすぎた。

たんに価値観が違うだけなら、

努力で歩み寄ることはできる。

でもこの教えはまともではない、そう思ったアズサ。

自分が不用意に触ってせいでもある。

なんとか修正しないと_

 

アズサの命令

そこでアズサは、ある命令をした。

アズサ「高原の家に着いたら命令を待たず

    異聞で考えて行動しなさい、自由!」

間違えたり人の道を外れるようなときは、

注意させてもらう。

とにかく自由に生きなさいと。

フラットルテ「自由なんて命令は矛盾していますよ…」

涙をこらえきれなかった。

 

お風呂を上がると、ひとつお願いがあると言うフラットルテ。

やれる範囲ならなんでもやると、アズサは答えた。

フラットルテのお願いとは、膝枕だった。

アズサ(前にもライカに同じことしたな…)

この子もリーダーとしてずっと気を張ってて、

誰かに弱みを見せたり甘えられなかっただろうと。

そこにライカがやって来て、

フラットルテをアズサから離す。

そして二人は言い合いを始めてしまった。

 

そんなこんなで魔族の国への旅行は、

なんとか家族が一人もかけることなく、

むしろ一人増えて無事終えたのだった。




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スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました23話の感想

無事に帰って来ることができました。

ブルードラゴンのしきたりには驚きましたが

さすがアズサな命令でした。

フラットルテをしきたりから、解放してあげることができました。

新しい仲間も増え、さらにパワーアップしたと思います。

まとめ

以上、スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました23話のネタバレ・感想を紹介しました。

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