最新話のネタバレ・感想

素敵な彼氏 | 最新話【35話】のネタバレあらすじ・感想


別冊マーガレットで素敵な彼氏35話が掲載されました。

本記事では素敵な彼氏| 最新話【35話】の最新話のネタバレあらすじと感想をまとめた記事になります!

※ネタバレ注意です

 

「素敵な彼氏」の単行本を無料で読む方法を別記事でまとめているので合わせてご覧ください。

『素敵な彼氏』を全巻無料で読む方法があるのか調査今回は2019年2月25日に最新刊が発売された『素敵な彼氏』の最新9巻をふくめ、シリーズ全巻無料で読めるかを調べてみました! 素敵な彼...

本ネタバレは【文字のみ】のネタバレになります。
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素敵な彼氏| 最新話【35話】のネタバレあらすじ

 

丸亀「ここのA13号室だから」

桐山「・・・・・・」

古すぎるアパートに、桐山は絶句した。

丸亀「駅近なのに、家賃が安いんだよ。

   あっ!!そこは!!

桐山が一歩踏み出すと、電気がついた。

丸亀「踏むと電気がつきます」

桐山「ははは」

丸亀「カギあけるのにもコツがあるんだよ!」

丸亀はドアノブをとう!!と叩いた。

丸亀「ね」

桐山「ははは」

丸亀「ちなみにトイレはここです。

   手洗うときは蛇口上に向けてね。

   したに向けると台にかかるので」

桐山「・・・・・・・」

古い作りの部屋の壁一面には本棚が並び、ぎっしりと本が詰まっていた。

丸亀「あ そこらへんで座ってて!!

   今、お茶入れるんで!!

   コーヒーでいいかな!?

   インスタントしかないんだけど」

桐山「はい」

桐山は本棚に詰まっている教育についての本を眺めた。

丸亀がぷるぷる震えながら、カップぎりぎりに入れたコーヒーを持ってきた。

桐山「ははは」

桐山がコーヒーをすするのを、丸亀はにこにこしながら見ていた。

丸亀「冷たいのにすればよかったね!!

   気がきかなくてごめんね!!」

桐山「ははは

   あついコーヒー好きなんで」

丸亀がの視線に気が付いた。

桐山「本当ですけど」

丸亀「いや僕、うたがってるわけじゃないんですよ。

   ごめんね、見ちゃって!!

   突然誘ってごめんね?

桐山「いえ、ヒマだったんで」

丸亀「いやヒマじゃないですよね!?

   受験生ですもんね!!」

桐山「ははは

   先生のほうが忙しいですよね。

丸亀「忙しくないわしじゃないんですけど、

   今はもう受験生は

   本当に寝る間もない時期ですし・・・

   ・・・でも・・・」

桐山「・・・ののかのことですか?」

 

2人の間に不穏な空気が流れる。

沈黙が流れる中、窓の外を人が通りすぎていった。

丸亀「ここ抜け道になってるんですよね!!

   カーテンしめますね!!」

桐山「ははは」

丸亀「「あれ?」

カーテンを閉めた丸亀が何かを探し始めた。

桐山「これですか?」

桐山は丸亀に洗濯バサミを見せた。

丸亀「初めて会った時から思っていたけど

   桐山くんは気がきくよね」

丸亀は桐山から洗濯バサミを受け取り、カーテンを挟んだ。

丸亀「周りがよく見えてるんだね。

   空気を読むのが上手で・・・

   弟?下の子タイプだよね」

桐山「・・・そーいう

   人をタイプでわけるみたいなのは

   好きじゃないですね」

丸亀「ああ!!うん!!

   僕も好きじゃないよ!!

   そうだよね。人それぞれだもんね!!

   でもねえ、ついね!!

   ごめんね、分析しちゃって!!

   今、血液型占いとかはやってるんじゃない!?

   僕も、”人間は64億型”みたいな本

   書いてみようかなって・・・

   熱っ!!ティッシュ ティッシュ あれ」

どんっと机を叩いた拍子に、カップからコーヒーが飛び出した。

桐山がティッシュを差し出す。

桐山「まあ、弟なんですけどね」

丸亀「あっ 当たってたんだ!!

   いやあ僕もなかなか見る目が

   養われてきたかもね!!」

桐山「・・・ははは」

丸亀「あっごめん。調子のったね」

桐山「いえ・・・」

丸亀「下の子って上の子をみて育つから

   空気読むの上手くなるよね。

   言いたいことがまんしてたりしない?」

桐山のティッシュを受け取り、机を拭いた。

 

 

姉「ママー

  このタイツやだー!!」

ママ「選択しちゃったんだもん。

   仕方ないでしょ。

   ごめんね・・・

   直也は・・・それでいいかな」

桐山「うん」

桐山は細い線のボーダーシャツと、太い線のボーダーのパンツを穿いていた。

ママ「直也はききわけよくて助かるわ」

 

 

『こういう時ってふつー怒んない?男って。

 直也ってもめなくてらくー』

 

『直也って大人なんだね。

 私が子供なだけかな』

 

『直也って、他の男子の話しても

 他の男子を好きになっても

 気にしないんだね』

 

過去の言葉が脳裏に浮かんだ。

 

桐山「さぁ・・・

   自分ではわからないですけど。

   ・・・ものわかりは

   いいほうなのかもしれないです」

丸亀「それは・・・

   相手を困らせないように?

   そうしてる?」

桐山「・・・んー・・・

   そんなことはないです」

丸亀「ないんだ・・・」

ちーんと丸亀は落ち込んだ。

桐山「・・・俺が何か言ったところで

   状況が変わるわけでも

   相手の気持ちが変わるわけでも

   ないじゃないですか。

   そういうのを別にいちいち

   言わないだけです」

丸亀「でも、ののかさんには

   何か言ったんじゃないですか?」

丸亀が真剣に桐山に向き合う。

丸亀「ののかさんには

   ののかさんが困るようなことを

   言ったか、態度に出したか

   しませんでしたか?

   ののかさん、この前の授業で

   君の事で悩んでいたんです」

桐山「・・・・・・

   やっぱりののか、悩んでましたか?」

丸亀「はい」

桐山「・・・・・・そっか・・・」

ふっと笑った。

桐山「俺もわかんないんですよね。

   どうしてののかには

   困らせるようなことばっかりしちゃうか。

   俺が先生に教えてほしいです」

 

丸亀「・・・・・・」

 

丸亀「・・・・・・・・・」

 

桐山「ははは 起きてます?」

丸亀「うん。

   真実の愛

   でしょうか」

 

 

 

ばたっ

 

ずるずる

 

ののかはイスからずり落ちた。

ののか”あ・・・頭が重い・・・

    もうむり・・・

    何も覚えられない・・・”

震える手で机の上のスマホを取った。

桐山の画像を開く。

ののか”ちょっと休んで、

    またがんばろー

    私も桐山くんのモチベに

    なれたらいいのに・・・

    受験・・・モチベーション・・・”

ののかは[受験 カレシ]で検索した。

受験 彼氏 別れ

受験 彼氏 成績下がる

受験 彼氏 浪人

受験 彼氏 浪人

受験 彼氏 よくない

受験 彼氏 最悪

検索予測に不吉な言葉が並び、ののかはスマホをふせた。

ののか“不安な時のネット

    絶対だめ

    ろくなこと書いてない!!”

ののかは起き上がり、ごそごそクローゼットを漁り始めた。

ののか”桐山くんに前もらったさし入れが・・・

    まだあったはず。

    私も、さし入れしよーかなあ。

    甘い物好きなのは、知ってる。

    でももっと知りたいな。

    桐山くんの深いところも

    私もそろそろぼんやりが許される

    ばっかりじゃなくて、癒したり

    わかってあげるほうにまわりたいな”

 

 

 

桐山「ははは

   ・・・真実の愛ってなんか、

   映画か童話みたいですね」

丸亀「いや!!真実の愛は物語だけの

   話じゃないんだ!!

   どうして繰り返してそれが

   テーマになると思う!?

   それは人が合いで精神的に成長する

   生き物だと無意識で知ってるからだよ!!

   君は今まで真実の愛を知らず

   さびしさを抱えて恋愛に関しては

   子供のままで成長できて

   なかったんじゃないかな!?」

桐山「いえ別に、さびしくはなかったです」

丸亀「えっ!?そうなの!?」

桐山「まぁ・・・でも

   そうかもしれないです」

丸亀「え!?どっちなの?」

桐山「ののかを好きになってから・・・

   子供みたいなんです、俺。

   他のやつに渡したくないとか

   他の子じゃいやだとか

   彼女が他の男ほめるのを聞いて

   やきもちやいてみたり

   あげくどうしようもないこと言って

   困らせたり・・・

   子供かよって・・・・・・」

丸亀「桐山くん・・・

   それは割と普通の事のような

   気がするんですが・・・」

桐山「ははは

   俺にとってはふつーじゃなかったんで・・・

   ののかにはいつもこうなんで・・・

   ののかもめんどくさくて

   大変だよなと思います」

 

丸亀「・・・僕ね・・・・・・

   いっぱい本を読んだんです。

   受験生の気持ちを知って

   力になりたくて。

   教育心理学

   発達心理学

   社会心理学

   人格心理学

   哲学 倫理学

   ・・・・・・

   そりゃあもう、読める限り

   思いつく限り手当たり次第読んで・・・

   でもね結局、参考にはなっても

   答えはわからないんですよ。

   本も僕も、君に応えをあげられない。

   結局わからない」

丸亀はうなだれた。

桐山「・・・先生?

   ははは

   先生?」

丸亀「でも話をきいてて、

   思った事がありますよ・・・

   桐山くん今、君すごく困ってますよね?

   本気で困らないと考えないし

   なんとかしようとしないからね

   人間て・・・・・・・・・

   今、やっと本気で困るくらい

   人を好きになったのかな?」

 

 

『直也って何考えてるかわからないでしょ』

『直也って表面上はやさしいけど

 他人のことはどうでもいいみたいな

 つめたいところあるよね』

 

 

ののか『そんなふうに思ったこと

    1回もないけど!?

    桐山くんはたしかに

    何考えてるかわかんないけど

    ほんとうにやさしいよ!!』

 

ののか『どうして・・・

    なんとなくキスしたりしらの?

    どうして?

    どうして?

    どうして?』

 

ののか『あのね、今戻ろうと思ってた。

    桐山くんとちゃんと話したくて。

    桐山くんが何考えてるか

    知りたいから』

 

ののか『わかった!』

 

 

丸亀「・・・桐山くん」

丸亀の声ではっと我に返った。

丸亀「世間に哲学や心理学的な本が

   いっぱいあって

   人が手にとるのは

   どうしてだと思いますか?

   きっとみんな

   うまくやれない時があって

   人のことも自分のことも

   なんとかして知りたいと

   思うからだと思うんですよ。

   ののかさんは君が気持ちを

   押し込めてるんじゃないかって

   気にしてた。

   ののかさんなら大丈夫ですよ。

   受けとめてくれます。

   君の悩みに

   つきあってくれますよ」

桐山「---・・・どーかな」

丸亀「どうして!?

   君かっこいいし、気もきくし

   自信あるでしょ!?

   ののかさん君のこと

   大好きじゃない!!」

桐山「ははは

   自信あるようにみえるみたいですけど

   そうでもないです」

 

ゴッ ガチャガチャ

ギギィー

 

「あっ ごめんなさい。

 授業してた?」

部屋に女性が入ってきた。

桐山「こんばんは・・・」

誰か分からぬまま桐山は立ち上がろうとした。

「お邪魔してます。

 あ いーよ、立たなくて」

丸亀「姉です。

   僕も下の子なんです」

 

カッ!!

丸亀が目見開いた。

スマホを手に取り、パパパッと操作した。

丸亀「もしもし、ののかさんですか!?」

ののか《あっ はい!?そうです

    先生?どうしたんですか?》

丸亀「桐山くんのことなんですけど・・・」

ののか《桐山くんの!?

    桐山くんが・・・何か・・・》

丸亀「桐山くん・・・

   今弱っていて・・・

   うちにいるんですけど・・・」

ののか《!?》

 

丸亀「そこに僕の姉が来て、

   姉は弱った年下の男子が

   大好きなので

   桐山くんがピンチです!!」

 

桐山と姉が固まる。

電話の向こうで、ののかは真っ白になっていた。

 

ののか”え!?え!?

    桐山くんがピンチ

    ・・・・・・って”

 

ののか《お姉さんにせまられてるって

    ことですか!?》

丸亀「そうです。とめられません。

   僕は姉には

   頭があがらないので」

 

ののか”いや先生 そうです 

    じゃないから!!

    はー!?

 

ののか《どこですか、先生のうち!!》

丸亀「○区□街3条6丁目の

   スターライトコーポの

   A13号室です。

   目印はSマートってコンビニです。

   わからなくなったら電話下さい」

ののか《はい!!メモるんでもう1回》

ののかは丸亀の住所をメモした。

ののか《今すぐ行くので

    先生もくいとめて下さい》

丸亀「慌てず、焦らず

   車に気をつけてきて下さいね」

丸亀は電話を切った。

「鶴!!てめぇ!!

  人を勝手に変質者みたいに・・・」

姉は丸亀に掴みかかった。

桐山「ははは

   ほんとに、そうねんですか?」

「違えよ!!」

丸亀「姉さん、すいません。

   こう言ったほうが急いで

   ののかさんが来てくれるかと・・・

   あと姉さん、地が出てます」

桐山「意外と躊躇なく、迷惑かけますね」

丸亀「え ふつーじゃない?

   桐山くん・・・

   考えて、君の気持。

   そして伝えてください。

   信じて相手を

   信じて君を

   人を好きになるのは

   素敵なことなのだから」

「鶴!!何の話してんだ!!

  私には何の説明もなしか!!

  この状況について!!!」

 

 

 

ののか”34条駅から行くんだ。

    走ったほうがはやい!?

    お姉さんてどんな人なんだろう。

    桐山くんはそりゃあ何も

    しないと思うけど・・・

    でも男子だし・・・

    ラッキーくらい思うかも・・・?

    わかんないけど!!

    はらたつ やだやだ!!

    思わなくてもさわられたらやだー!!

 

「おねーさん、どこいくの?」

「夜にひとりであぶないよー

 おくってあげよーか?」

絡んできた酔っ払いをののかはキと睨んだ。

ののかはふらふらになりながら走り続けた。

ののか”弱ってるんだ・・・

    桐山くん・・・

    私が・・・

    先生のことで怒らせたから・・・”

ののかは何かにつまずき、ズダダッとこけた。

「あの・・・大丈夫?」

こけるのを見ていたお姉さんが声をかけてくれた。

ののか「・・・・・・」

ののかはこくりとうなずき、立ち上がってまた走り出した。

 

ののか”受験とかさーたいへんだよね・・・

    ちょっと年上の人は包容力的なのとか

    そーゆーのあるんじゃない?

    ・・・桐山くんも甘えて何でも話せたり!?

    そしてくらっと・・・

    いやいや ないから!!

    桐山くんはない!!

    くらくらさせることはあっても

    しないと思う!!

    あー 信号!!”

ののかの目の前で信号が赤に変わった。

ののか”たとえば、何もしなくても

    しらない女の人が

    桐山くんといるとやなものなんだ・・・

    私が先生といるとき、桐山くんも

    こんな気持ちだった?

    いや・・・ちがうのかも・・・

    わかんないよね・・・

    わかんないよ。考えても・・・”

 

ののか「ああもう!!」

 

横断歩道の前でののかは叫んだ。

側を歩いてた男性がびくっと驚く。

ののかははっと口を手で押さえた。

ののか”あやしいものじゃありません。

    ありません”

 

ののか”桐山くんが悩んでるぽいのも

    いやだけど、私に気持ちを

    話してくれないのはもっといやだな。

    前にもあったよねこんなこと。

    桐山くんがいつもと違って、あの時も

    話してくれなかったよね、なかなか

    桐山くんの気持ち。

    話そうよ。桐山くん

    上手く言えなくても、何回でも

   無事でいてー!!

 

信号が青に変わり、ののかは走りだした。

 

 

 

丸亀「ののかさん、遅いですね。

   迷子かな。

   ちょっと見てきます」

姉「コラ!!私のことフォローしろよ!!

  ・・・って、きいてねーし!!」

姉が言い終わる前に丸亀は部屋を出て行った。

桐山「ははは

   仲 いいんですね」

姉「血つながってないけどね。

  顔そっくりなのに? 

  って思ったでしょ。

  色々言わないと

  わかんないことってあるよね。

  伝えてかないとね。。

  家族だろうと、恋人だろうと。

  大事な人には、特にね」

桐山「・・・・・・

   言うことも似てますね」

「そお~!?

  やだな~!!」

丸亀「ののかさん

   いませんねー・・・」

丸亀が戻って来た。

 

どん

 

バキ

 

バキバキ

 

 

丸亀「あっ・・・来たかも」

 

ののか「桐山くん!!」

 

紙の乱れたののかが、部屋に飛び込んできた。

ののか「よかった・・・

    無事だ・・・」

ののかの目には涙がにじんでいた。

勢いのままに桐山に抱き着いた。

ののか「ていうか無事!?

    無事だよね!?」

ののかがもう一度確認する。

桐山「・・・ははは

   心配させてごめんな」

流れる涙をぬぐい、ののかの首の後ろで手をくんだ。

桐山「もういいよ、悩まなくて。

   オレがののかしっかりつかまえて

   誰にも渡さないよ。

   もっとしっかり

   つかまえたほうがいいかなぁ」

桐山がののかにぐっと近づく。

ののか「大丈夫!!もうつかまってるし!!

    他の人好きになったりしないし!!」

 

『考えて君の気持ち

 そして伝えて』

丸亀の言葉が、桐山の背中を押す。

『信じて相手を

 信じて君を

 人を好きになるのは

 素敵な事なんだから』

 

ののか「桐山くん大好き」

桐山「うん オレも大好き」

 

 

 

姉「ねえ 私誤解されたまま」

丸亀「青春だなぁ!!」

 

そんな2人を見守っていた。

 

 




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素敵な彼氏| 最新話【35話】の感想

桐山のあまり見れない表情や言葉が新鮮でしたね。

桐山なりに悩んでいて、ののかへの想いにきゅんとしました。

優しく見守る丸亀の株も急上昇!とてもいい人!!

2人の笑顔がもっと見たいですね!

まとめ

以上、素敵な彼氏| 最新話【35話】のネタバレ・感想を紹介しました。

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